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Twitter、設定のユーザー情報で、メールアドレスによる検索がデフォルトオンになっている - MACお宝鑑定団 blog(羅針盤)
Twitterが、設定のユーザー情報で、メールアドレスの部分に「他のユーザーがメールアドレスを手がかりに探せるようにする」を追加し、デフォルトでオンになっているそうです。
メールアドレスによる検索を可としない方は、設定のチェックを外す事をお勧めします。
via rerarun
Twitterに速攻でポストできるブックマークレット「Twitlet 」 - Mozilla Re-Mix
投稿だけのタイプだと重くなる心配も無いし手軽に投稿出来るから良いね。
FirefoxはTwittyTunesが使えるからあまり用途が無いかもしれないけど、
Chromeは今のところTwittyTunesが使えないからそれの代替にはなりそう。
TOPSY - ツイッター対応の検索エンジン
TOPSYは、キーワードへのヒットにそのトピックを参照している人の影響力を加味して結果を提示してくれるウェブ検索エンジン。具体的には(トピックのRT)+(RTしている人がRTされている頻度)で結果の順位が決まるようだ。ここでのRTは公式RT。
via rerarun
Google Buzz がただの buzz で終わる(かも知れない)理由 - 404 Blog Not Found
なぜtwitterがあれほど心地よいか。
ノイズがあるからだ。
「○×なう」なんて、つぶやいた本人にすらノイズにすぎない。しかしノイズを流すことに寛容であることによって、シグナルなのかノイズなのか本人にもまだわかっていない「何か」をそこに書くことにも躊躇しなくなる。そのうちのいくつかは誰かにとってのシグナルとして扱われ、それがRTを通して共鳴することでシグナルは増幅される。
そしてここがさらに重要なのだが、twitterのシグナルは自然減衰する。twitterには、二つしか「掟」がない。一つは一つのつぶやきは140字以内であるということ。そしてもう一つは、つぶやきは時系列で表示されること。この二つはtwitter.com直であれ専用クライアントアプリを通してであれ変わらない。
シグナルの自然減衰は、この二つ目の掟による。SであれNであれ、Timelineの彼方へと消えていくのだ。
Google Buzzには、このtwitterをtwitterたらしめている「量の制約」と「時の流れる方向の絶対性」の二つが決定的に欠けている。だからSignalがものをいう社内連絡には最適でも、SなのかNなのか意識しないことが重要なつぶやきには不快で不適だ。
Google Buzzは、ビジネス用途としては大変結構なものだと思う。gmailの一機能として組み込んだことは大正解だ。業務連絡用のプラットフォームとして多いに受け入れられるのではないか。それだけで Google Buzz は成功だ。
TwitPepper - Twitterデザインをクリエイトする
TwitPepperは、無料でTwitterページをカスタマイズできるサイトです。
公式デザインも用意してありますが、「みんなの投稿」に公開された参加型デザインを利用して新しいデザインを作成するのが一番のオススメです!
あなたのTwitterページを、TwitPepperを使って綺麗にクリエイトしてみませんか?
PostToTwitter v2.0.0公開:自分好みのフォーマットでブログ更新をお知らせ - Creazy!
ブログ更新のお知らせには、twitterfeedやFeedTweetなどFeedを外部サービスに食わせてポストするタイプを使っている人が多そうですが、ポスト失敗や遅延などのトラブルも多いので自サーバーで完結するプラグインの方が自分的には気持ち良いです。



